【平塚市】その足裏の硬いところ、放置していませんか?夏の終わりに気になるタコ・ウオノメを「ゲンキノモト。フットケアラボ」でスッキリ
サンダルを履く機会が多かった今年の夏。ふと足元を見ると、「足裏が硬くなっている」「タコが大きくなった気がする」「歩くとチクッと痛い」など、足の変化が気になっていませんか?特に夏の終わりは、素足になる機会が多かったこともあり、足裏のタコやウオノメに気づく人も少なくありません。

※ゲンキノモト。フットケアラボより
「タコ」と「ウオノメ」の違い、知っていますか?
どちらも足の一部分に繰り返し圧迫や摩擦が加わることでできるものですが、見た目や痛み方には違いがあります。
タコは皮膚の一部が広い範囲で硬くなり、足裏や指などにできることがあります。
一方、ウオノメは硬くなった部分の中心に「芯」ができ、歩いたときなどに芯が圧迫されることで、強い痛みを感じることがあります。
「足裏に硬いところがあるけれど、これはタコ?ウオノメ?」と、自分では判断しにくいケースもあります。

※ゲンキノモト。フットケアラボより
自分で削っても、また硬くなるのはなぜ?
タコやウオノメが気になって、自宅でカミソリや爪切りなどを使って削っている人もいるかもしれません。
一時的にはきれいになったように感じても、足にかかっている圧力や摩擦などの原因が変わらなければ、再び硬くなってしまうことがあります。また、削りすぎて皮膚を傷つけてしまうことにも注意が必要です。
「何度削っても繰り返す」という場合は、ただ削るだけではなく、足の状態を確認してもらうのも一つの方法です。

※ゲンキノモト。フットケアラボより
平塚駅から徒歩約5分にある「ゲンキノモト。フットケアラボ」では、タコ・ウオノメをはじめ、巻き爪や角質など、足元のお悩みに合わせたフットケアを行っています。
フットケアスペシャリストとしてこれまで5,000件以上の施術を行ってきたそう。「硬くなった部分を自分で削っているけれど、なかなか改善しない」「歩くとウオノメが痛い」「タコなのかウオノメなのかわからない」といった場合も、まずは相談してみてはいかがでしょうか。平塚市内への出張も行っています。
夏の終わりは、普段なかなか見ることのない足裏をチェックする良いタイミング。これから秋になり、靴下や靴を履く時間が増える前に、気になる足裏を一度ケアしてみるのもおすすめです。

「そういえば、足の裏が硬くなっているかも…」と思ったら、ぜひ一度、自分の足元をチェックしてみてください。
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