【平塚市】ピリ辛な美味しさがクセになる毘沙門らーめん!紅谷町の「毘沙門」は、ランチも居酒屋的な使い方もできるラーメン店です

神奈川県

平塚駅から徒歩で約3分、紅谷町の「毘沙門」は、ランチも居酒屋的な使い方もできるラーメン店です。以前は老郷本店だった建物になります。平日のお昼過ぎに伺ったところ、先客が3名いました。店内は軽快なJ-POPが流れていて、カウンター席が11席、2人がけテーブル席が2つ、奥に4人がけテーブル席が1つありました。平塚市紅谷町毘沙門この日は店頭に毘沙門らーめん、醤油らーめん、塩らーめん、手作りギョーザのメニューが出ていて、本日の定食はトリプル定食(からあげ&ギョーザそしてハムカツ)でした。平塚市紅谷町毘沙門支払いは食券の販売機で支払うスタイル(現金のみ)。お店の方に聞いたところ、夜は小田原港直送の魚類を中心にした料理もオーダーできるそうで、こちらは食券ではなく後会計とのことでした。平塚市紅谷町毘沙門この日はお店の名前がそのままメニューになっている毘沙門らーめんを注文しました。唐辛子とニンニクの効いたピリ辛テイストで、溶き卵がアクセントになっていました。シコシコした中太麺とピリ辛スープの相性が良かったです。平塚市紅谷町毘沙門辛いらーめん、らーめん店での居酒屋飲みが好きな方は、この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。毘沙門はこちら↓

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